
佐伯
■セラピストの第一印象 (顔立ち・髪型・スタイルなど。写真と比べてどうだった?) 美形。ハーフっぽい顔だち。艶のある大人女子で、化粧はそれほど濃くなくナチュラルメークだが元の顔が良いのだろう。小生のまさに好み。髪はロングで綺麗に染めておりしかも柔らかくて触りごこちが良い。スタイルは細すぎず、太くも無く、本人はお腹廻りがと話していたが、程よくムチムチした熟女感で良い。スポーツジムに通ったりしてスタイル維持に努めていると話していた。胸も大きくハリがあり心地よい。足首のアキレス腱が綺麗でヒールが似合うだろうと思えた。指も細くて綺麗。手足共に爪が綺麗に仕上げてあり色っぽい。 ■施術の内容 (コースの流れ、印象に残ったタッチや技術) うつ伏せになってから「90分だと、パウダーかオイルかの選択でどちらにします?パウダーが得意。」と言うのでパウダーにしてもらう。M体質にてうつ伏せ時に覆い被さってきて耳元をサワサワ。これは実に気持ちが良い。覆い被されても重くなく苦痛ではない。ここで顔を横に向けると軽くフレンチKS。あおむけになって胸のあたりから下腹部に向かってソワソワ。あとは4TBからオイルをつけてあおむけになってHJでSKR。マッサージ技量や鼠径部技量が秀でているとは思えないが、この美人に施術してもらえるだけで満足であった。 ■接客・人柄 (会話の雰囲気や気配り。また指名したいと思った?) 自己主張ははっきりするタイプと思う。接客業が長いと話していたのと性格であろう。だからと言って決してキツイ感じではなく、あくまで接客というスタイルは崩さない仕事タイプの嬢かと。 親しくなってもこれ以上は入り込めない壁(境界)仕事とプライベートをしっかり作っている感じの人。帰る時に出口で軽くフレンチKSをしてくれて送り出してくれた。残念なのはこの店の系列店に異動し、なかなか通えなくなったのとやはり人気嬢にて出勤すると良い時間帯はすぐに埋まってしまう。 ■雰囲気・際どさ (密着度や際どい施術の有無・程度。書ける範囲でOK) TBがOMTに食い込んでいるのを鏡に映して上手く見せつける技量があり、感心する。ヒモタイプのTBにて具の一部と廻りの毛が見えてエロイ。要は見せつけて盛り上げてくれる。

広瀬

神谷
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急に仕事が空いたことから、予約のとれた山下さんに入ってみました 巣鴨近くのいつものマンション 電話の応対はいつもながら素晴らしいです。 予約時間ちょうどにマンションに行き、ノックして入室 入る...
巣鴨大塚エリアのおみせという情報であったが、 予約後の返信メールでは池袋西口とのことでした。 ちなみに予約はネットでサクサクできたので 楽でしたが、初見のみ事前電話で最終確認が必要です。 ちな...
飲んだ帰りにメンエスに行きたくなりお義母さんに。時間がちょうど良かった山下さんで予約しました。 基本的には巣鴨なのですが池袋ルームとのことで池袋へ。 マンションに入って靴を脱いだところで「鍵はかけ...
ドアを開けて、ご対面。 あまり表情が無く、第一印象は良くない。 表情のせいもあって、見た目で盛り上がることはない。 人見知りするタイプか? 何か言葉の節々から機械的なというか、 事務的な感じ...
スタイルー 普通。太くないが細くもない。 容姿ー かわいい系。昔は美人さんだったと感じる。 オプションー BD2000.T1000, 施術の流れー 極普通の流れでした。 本人も言っていましたが、お喋りが好きで、かなりよく話します(笑) 手が止まってしまうくらいなので、気が合う方にとっては楽しいと思います。 当方も、楽しめました。 マッサージも下手ではありません。 密着度も高いほうだと思います。 うつ伏せ、仰向け、どちらの時も耳、首辺りにキスをして来ましたが、とても自然な感じでした。 +αのお誘いは無く、終始和やかに終了。 最後に慌てて話し過ぎを謝罪され、HJ を提案されましたがエロい雰囲気にならなかったので、ご遠慮させて頂きました。 お人柄がとても良いので、再訪ありです。 お喋りが苦手な方でも、こちらのペースに合わせられる人だと思うので、エロい雰囲気も楽しめると思います。 ご自分から、「HJさせて」と言ってくれるくらいですからね(笑)
ウェブページによると、「優しくて美形なお義母さん」とあるが、お地味な顔立ちの独身お姉さま。豊満な熟女を期待していたのだが、だぶだぶで露出度がほぼ皆無なワンピースで露出度低めの着用している。90分1万3000円に、ベビードールへの衣装チェンジ2000円。 シャワーを浴びた後に部屋に戻り、お着替えを完了していた。ベビードールの下にしっかりとブラジャーを装備している。弾力を失った乳房がつくる緩い谷間から推測すと、サイズC~Dカップか。 まずは促されるままうつ伏せになると、その上に体を横たえ、耳元で「よろしくね」とささやかれる。興奮どころか、なかなかボリューム感のあるお体だけに、いささか重い。この時点で感じたかすかな違和感は、その後の残念な結末の伏線だったのかもしれない。 ノンオイルのほぐしマッサージに続き、オイルマッサージへ。いたって普通の施術だ。この間、身の上話を語ってくれる。体を触れられることが好きではなく、セックスそのものにも興味を持てないそうだ。だからこそ風俗とは異なるメンエスの仕事を選んだ、とか。過度なボディータッチをけん制する意味かもしれないが、メンエス利用者は大なり小なり下心や妄想を抱え、未知のセラピストとの出会いを楽しんでいるのだろうと思う。あきまへんな。この時点で興奮が一気に冷めていく。 その後あおむけになると、紙Pをずらして愚息をSKRさせる作業がはじまる。密着&悶絶プレイが持ち味のはずだが、事務作業的気分が漂い、敏感な愚息はどんどん萎えていく。こちらなりに奮い立たせようと、じっと顔を見つめれば緊張するからと不快感を示し、我が最大の性感帯でもあるCKB攻撃を要望すると、お願いされるのは好きでない、とのたまう。 一度冷めきった心はもはや回復不能に陥る。さすがに諦手作業を中止し、もう時間ですよと告げられる。15分も残り時間があるのに、シャワーを浴びるよう促された。 この店には、別のお気に入りセラピストがいるものの、この嬢は一期一会でしょう。